「はたらく」のミスマッチをゼロに。

ピックアップ

「語り」が社会を変える?現役京大生がBAR開業に挑む。

「語り」が社会を変える?現役京大生がBAR開業に挑む。

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山本周雅、京都大学総合人間学部 新3回生。自身が友人と語り合う中で「語り」の持つ力に気づき「語りBAR katharsis(カタルシス)」の開業に奔走する。なぜ「語り」なのか。「語り」が何をもたらすのか。残りの大学生活をバー運営に懸ける想いを伺いました。

Writer|塩田 かりん  2019.3.21

ピックアップ

振り売りで伝える野菜の価値。生産者と消費者をつなぐ若手事業家の歩み。

振り売りで伝える野菜の価値。生産者と消費者をつなぐ若手事業家の歩み。

社会人インタビュー

京都の地野菜を移動販売するGg’s代表 角谷香織。京都の農家に伝わる伝統的な販売方法である振り売りにこだわり、生産者と買い手をつなぐ。京都大学大学院工学研究科建築学専攻 修士課程修了という輝かしい学歴を持つ彼女が如何にして、野菜の販売に携わるようになったのか、その想いをお伺いしました。

Writer|ビックイヤー編集部  2019.3.18

ピックアップ

音楽でワインが美味しくなる?京大の若手研究者が音と生命の関係を切り開く。

音楽でワインが美味しくなる?京大の若手研究者が音と生命の関係を切り開く。

社会人インタビュー

京都大学大学院 生命科学研究科 分子情報解析学分野 助教 粂田 昌宏(くめた まさひろ)。音楽を聴かせたワインをきっかけに「音波」と「細胞」の関係に着目した研究に従事。「京大変人講座」というイベントで講演するなど、現在注目されている若手研究者にその研究内容や研究職への想いを伺いました。

Writer|細辻 あおい  2019.3.6